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タグ付け機能で購入商品を把握、再来店時のコミュニケーションのきっかけに
業態:ジュース、テイクアウト 客単価:1,000円~3,000円 所在地:広尾駅から徒歩3分 店長:藤原光佑さん L.A.Juiceさんは、アメリカLAで人気のコールドプレスジュース専門店の日本第1号店です。今回こちらの広尾でオープンすることになった背景を教えて頂けますか? コールドプレスは海外ではものすごく人気があって、LAの本店もウエストハリウッドという、ハイブランドが軒並み揃うところを拠点としています。セレブやハリウッドスターも愛する人気店なんですよ。ただ、日本ではまだあまり認知されていなかったので、それを広めたいという想いで、LAのライフスタイルが好きなメンバーが集まって今年の4月にオープンしました。広尾という街はインターナショナルだし、朝からランニングをしたり健康意識が高い人も多いのでこの場所を選びました。 コールドプレスって少しずついろいろなところで聞くようになりましたが、スムージーやジュースとは何が違うのでしょうか? 通常、ジュースを作る際にはミキサーなどにかけて作りますよね。コールドプレスは、素材に熱を加えず、低速回転のジューサー


お客様へのリアルタイムの発信で集客力UP!
業態:家具、雑貨、日用品 客単価:雑貨・洋服 5,000円 ~ 15,000円 家具 100,000円 ~ 300,000円 所在地:大阪府和泉市 (他大阪府内に2店舗) メディア担当者:西川浩介さん dodo 導入のきっかけを教えてください。 「お客様への情報発信」のために導入したいと思いました。以前は、会員住所にDMを送っていて、会員数が増えるにつれてコストがかさむ様に。かといって、メールアドレスを会員登録用紙に書きたがらない方が多かったので、ずっとハガキのDMを送っていました。コストも手間もかかるため頻繁に送るわけにもいかず、ちょっとしたイベントの告知もしにくいし、小回りが効かないと感じていました。あまり密なお知らせができていなかったので、dodoのモバイルクーポンでもっと密な情報発信をしていきたいと思い導入しました。 以前から「ポイントシステム」はご活用されていましたよね。 リライト式のポイントカードを使っていましたが、その登録方法は、まずお客様に会員登録用紙を記入してもらい、その情報を店員が営業終了後にデータベース化していました。会員数


「伝統」と「アート」の融合 常に進化し続ける”古き良き”日本の文化
業態:絞り染め製品の専門店 所在地:渋谷駅 徒歩3分 石岡さん 「片山文三郎商店」さんは、1915年に京都にて創業、大変歴史のあるお店でいらっしゃって、伝統的な絞りの技法を活かした商品がとっても素敵ですね。私自身もずっと来たかったお店なので、今日はお時間をいただけて本当に嬉しいです! こちらこそ、わざわざお越しいただいてありがとうございます。そうですね、たしかにお店の歴史は古くからあるし、絞りの技法自体も変わるものではないのですが、商品はお着物だけでなく、お客様に絞り染めの美しさをより身近に感じて頂きたいという想いは強く、着ることの出来るアート、また身に着けた人がアートとなるようなWearable Art(ウェアラブルアート)をテーマに製品開発をすすめています。 機械で作るものは全部同じ。ちょっとでも違いがあると撥ねられてしまいます。ですが、そういう工業製品とは全く対極にあり、一つ一つを手で染めている絞り染めは、全部違うのが当たり前。そんな伝統的な技法に日常で接する機会ってあまり無いですよね。お客様もそれを実感してくださるのが嬉しいですし、みなさ
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