top of page


「情報発信」のツールとしての活用、より多くのお客様と密なコニュニケーションを
業態:アパレル 客単価:8,000円 ~ 9,000円 所在地:(全国14店舗にてdodoを導入) DoCLASSE the Store ディストリビューター、松原 克洋さん DoCLASSE the Store スーパーバイザー、西田 有希さん 導入の決め手はどのような所でしたか? 「情報発信」のためのツールとして、より簡単に各店舗から直接お客様にリーチできるようになれば、というのが最大の決め手でした。各店舗でのイベントやフェアは毎月何かしら行っていますので、店舗独自にお客様へ向けてお知らせを送って、集客をしていきたいと思い導入が決まりました。 これまではどのような販促活動や集客を行っていらっしゃいましたか? 一番効果が大きいのは新聞広告です。あとお店によっては、「ポイント2倍」、「10%OFF」といった内容のDMを出したり。元々、通販が事業のスタートですので、店舗で顧客登録していただいたお客様にもカタログを送らせてもらっています。 情報発信のコストダウンに期待されている部分もあったのでしょうか? そうですね。紙媒体やチラシは1回で何万円単位の


「伝統」と「アート」の融合 常に進化し続ける”古き良き”日本の文化
業態:絞り染め製品の専門店 所在地:渋谷駅 徒歩3分 石岡さん 「片山文三郎商店」さんは、1915年に京都にて創業、大変歴史のあるお店でいらっしゃって、伝統的な絞りの技法を活かした商品がとっても素敵ですね。私自身もずっと来たかったお店なので、今日はお時間をいただけて本当に嬉しいです! こちらこそ、わざわざお越しいただいてありがとうございます。そうですね、たしかにお店の歴史は古くからあるし、絞りの技法自体も変わるものではないのですが、商品はお着物だけでなく、お客様に絞り染めの美しさをより身近に感じて頂きたいという想いは強く、着ることの出来るアート、また身に着けた人がアートとなるようなWearable Art(ウェアラブルアート)をテーマに製品開発をすすめています。 機械で作るものは全部同じ。ちょっとでも違いがあると撥ねられてしまいます。ですが、そういう工業製品とは全く対極にあり、一つ一つを手で染めている絞り染めは、全部違うのが当たり前。そんな伝統的な技法に日常で接する機会ってあまり無いですよね。お客様もそれを実感してくださるのが嬉しいですし、みなさ


メッセージ送付、30分後に早速効果が!
業態:アパレル(子供服) 所在地:千歳烏山駅から徒歩5分 金子さん(左)、成田さん(右) メッセージやクーポンを上手に活用いただいているようですね。 お子さんのお誕生日を登録してもらっているので当月には特別クーポンを送っています!あと、2週間に1回程度新作入荷の度にお知らせメッセージを送っています。子供服はサイズに限りがあるので常連のお客様には「指定のサイズのものが入荷したら連絡して!」と頼まれて個別に電話していました。今では、お客様それぞれのメモ欄にお子様のサイズを管理して、サイズ毎にターゲットして一括でお知らせが送れるようになってすごく助かってます。 お客様の反応はいかがですか? すごくいいです!お知らせを送った30分後には「ちょうど近くのお店でお茶してたの!」と言って来店してくれたり、とにかく送った当日は反応がすごくてびっくりするくらい。送付後1週間で3~4割くらいの方が来店してくれます。メルマガと違って、モバイルに届くメッセージは「必ず」見てもらえていると実感できます。ポイントカードを作ってもまた来てもらえないと意味がないじゃないですか。
bottom of page