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リピーター率60%を実現|ダーツバーが語るdodoポイント活用事例
Q. こんにちは。この度はお忙しい中、「dodoポイント」の導入事例インタビューにご協力いただき、誠にありがとうございます。まずは、貴店のコンセプトや特徴についてお聞かせいただけますでしょうか。 A. こちらこそ、インタビューに参加できて嬉しいです。当店「LOOP秋葉原メイド&ダーツバー」は、秋葉原に所在するメイドコンセプトのダーツ&アミューズメント複合施設です。 ダーツ(DARTSLIVE2、VSフェニックスS)をはじめ、カラオケやオートスロットなど、様々な遊びをお楽しみいただけて、スタッフから直接ダーツをお教えするレッスンプログラムも実施しております。また、大型スクリーンでのスポーツ観戦も可能ですので、お一人様でのご来店でも自然と周りと打ち解けられる場所を提供しております。多くのお客様が日常のストレスを解消し、楽しい時間を過ごすために足を運んでくださっています。 Q. アミューズメント施設を創業されたきっかけを教えてください。 A. もともと人と接することが好きで、特にダーツのように、みんなで遊ぶからこそより楽しくなるゲームを好んでいました


登録のお声がけをしなくても、会員がどんどん増える!
業態:カフェ・ダイニングバー 客単価:¥1,000~¥2,000 所在地:練馬区 練馬駅徒歩0分 店長:由井昭人さん Dexee dinerさんは、本部で導入を決定していただき、こちらの練馬店と笹塚店の2店舗で運用していらっしゃいますよね。導入が決まった時の率直な感想はどうでしたか? 「新しいポイントシステムを導入するから」と本部から突然話があり、初めは正直抵抗がありました(笑)「番号を入れたくない」と思うお客さんがいるんじゃないかと心配でしたし、僕自身もスタッフもあまり乗り気ではありませんでした。 新しいオペレーションが増えるのってやっぱり少し抵抗ありますよね・・・。実際に使ってみての印象はいかがですか? 勧誘を一切しなくても会員がどんどん増えるようになったので、すごく楽になってビックリしました!もともとは紙のカードで、ランチ時に来店型のポイントを付与していました。いつも来店してくれる常連のお客さんはポイントを貯めてくれていましたが、ふらっと立ち寄ってくれた新規のお客さんにカードをあまり受け取ってもらえないという課題が一気に解決されました。それ


ポイント利用方法を お客様によって変えて、幅広い顧客層の囲い込み
業態:寿司・海鮮丼、テイクアウト 客単価:500円 ~ 2,000円 所在地:北千住駅 徒歩3分 店長:菊地さん ポイントシステムを導入するきっかけはなんですか? 3つ理由があって、1つ目の理由は、客数を増やしたいと思ったこと。近隣に2つあるスーパーがそれぞれ閉店、改装することが決まっていて、解体工事で大型車が通るようになると、人通りも減るだろうし、何か対策を打たなければいけないなと思いました。地域全体で見ても、今まで多かった、自転車で10分圏内に住んでいる家族連れのお客さんが少しずつ減ってきているし。2つ目の理由は、駅向こうの海鮮丼屋さんも紙のスタンプカードをやっていたので、差別化させようと。それらを踏まえて、来店してくれたお客さんとは、ポイントをきっかけに必ず繋がれるものにしよう!と思ってポイントシステムを探していました。 なるほど。商圏エリアの顧客の囲い込みですね。3つ目の理由はどんなところですか? ただポイントを貯めるだけだったらスタンプカードでもいいんだけど、それをきっかけに情報発信をしたいというのがもう1つの理由。ポスティングも考えた


登録のお声がけをしなくても、会員がどんどん増える!
業態:カフェ・ダイニングバー 客単価:¥1,000~¥2,000 所在地:練馬区 練馬駅徒歩0分 店長:由井昭人さん Dexee dinerさんは、本部で導入を決定していただき、こちらの練馬店と笹塚店の2店舗で運用していらっしゃいますよね。導入が決まった時の率直な感想はどうでしたか? 「新しいポイントシステムを導入するから」と本部から突然話があり、初めは正直抵抗がありました(笑)「番号を入れたくない」と思うお客さんがいるんじゃないかと心配でしたし、僕自身もスタッフもあまり乗り気ではありませんでした。 新しいオペレーションが増えるのってやっぱり少し抵抗ありますよね・・・。実際に使ってみての印象はいかがですか? 勧誘を一切しなくても会員がどんどん増えるようになったので、すごく楽になってビックリしました!もともとは紙のカードで、ランチ時に来店型のポイントを付与していました。いつも来店してくれる常連のお客さんはポイントを貯めてくれていましたが、ふらっと立ち寄ってくれた新規のお客さんにカードをあまり受け取ってもらえないという課題が一気に解決されました。それ


クーポン効果で、ケーキのオーダー数が 昨年比 150%UP!
業態:ケーキ、カフェ 客単価:¥1,000 ~ 所在地:幡ヶ谷駅北口徒歩5分 小原麻未さん dodo を導入されたきっかけは? オーダーケーキとホールケーキの注文を増やすことが狙いでした。お子様がいらっしゃるご家族にご注文をいただくことが多く、そういった客層ですと、年に数回はケーキを注文する機会があるので、もっと頻繁にリピートしてほしいと思っていました。 なるほど!お客様のお誕生日に合わせて、メッセージを送っていらっしゃるんですね? はい。でも、ケーキなどのお祝いは、ご本人では買われないですよね。なので、お客様ご自身だけでなく、ご家族やお友達の名前&誕生日を4人分記入できるアンケート用紙を用意しました。そこでいただいた情報を元に、誕生日の2~3週間前に「ご家族が○月お誕生日の方にお送りしています」という内容のクーポンをお送りしています。本当に好評で、中には「来月も別の子供の誕生日があるからクーポンよろしくね!」と言ってくれるお客様もいらっしゃいます! クーポンの効果はいかがですか? 注文数は昨年、平日5件/1日、週末2日合計20~25件だったのが


カードにはない手軽さと見える化。そして、クーポンの高い反応率。
顧客情報が蓄積されてきたので、今後はもっと高頻度でメッセージ配信を活用していきたい dodo を導入するきっかけ、どんなところが決め手になりましたか? もともと使っていた紙のポイントカードがあまりお客様に浸透せず、上手く活用できていなかったので、dodoの「カードを持たなくても良い」という所が理想的だなと。まずはトライアルでやってみよう、ということでイクスピアリ店とルクア 大阪店で始めました。 弊社としても、なるべく他ではやっていないような最先端のシステムを取り入れたいと考えていたので、dodoはすごくいいなと思いました。 導入前と導入後で変わったところはどんなところですか? 目に見えて、どのくらいポイント付与しているかとか、合計何人のお客様にご登録頂いているのかが分かるようになったのが良かったですね。あと、ポイントを貯めた人にアプローチできるのも魅力的でした。さらに、紙のカードと違って、ツールがお客様の方を向いてレジカウンターに置かれますので、タブレットがあるだけでも注意を引いて、好奇心で貯めてくれるお客様は増えたと感じています。 スタッフ


ZERO CAFE さんのポイント設計
紙のスタンプカードから dodo ポイントに移行 特典獲得まで達成してくれる人が増えた! 紙のスタンプカードの時は、忘れてしまったりなくしてしまうお客様が多かったのですが、dodoを導入してからは10ポイント貯まって特典獲得までの達成率が上がりました!平均的に毎月7人くらいのお客様が1食無料まで到達してくれるようになりました。ランチはだいたい1000円くらい前後のメニューなので、『お得になるのが分かりやすい』メリットを提供したいと思ってこの還元率にしました。 お得なクーポンで満足度を高める 「無料」の特典が分かりやすくて効果大 誕生日月にはランチが500円になるクーポンを送っています!誕生日月のお客様以外にも『ポイント3倍』『忘年会10% OFF』『100円引きクーポン』など、月1~2回ほどお得な情報を送っています。色々なクーポンを送ってみて分かったことは『無料』の特典が貰えるものは、分かりやすくて他のクーポンよりも効果が大きいです!
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